CORECORD コアレコード

すべての人生が、
創作の源になる。

言えないことを、曲にして言う。

AIに話したモヤモヤも、曲に込めた理由も。
そこから自分の言葉と、一曲を見つけよう。

作品例を聴く
FEATURED RECORD / Plankton

沈黙の道開け

見る人を、参加する人に。

曲と物語を開く

話す。見つける。鳴らす。

次の一曲は、自分の中から。

01 / DIG

話して、核を見つける。

過去の選択、今の思い、これからの夢。AIとの対話で掘り下げ、見えてきた自分の「核」を選ぶ。うまく話せなくても、そこから始められる。

02 / CREATE

自分の言葉を、曲にする。

見つけた核から、曲のコンセプトや歌詞を作る。対象プランではアプリ内で楽曲を生成。Suno用のプロンプトを持ち出して作ることもできる。

03 / RELEASE

物語ごと、届ける。

できた曲と、その出発点になった核を一つの公開ページに。「どんな曲か」に「なぜ作ったか」を添えて、誰かに聴かせよう。

こんなときに、CORECORD

作った曲にも、
頭の中のモヤモヤにも。

作った曲に込めた思いを、うまく説明できない。

曲のURLから対話を始め、一行の核と背景の物語を、曲と一緒に公開できます。

作った曲から始める

頭の中のモヤモヤを、AIに話して整理している。

日記は読み返さない。曲は聴き返す。最近の出来事や気持ちを話して、一曲として残す「聴くジャーナリング」。

話して、歌詞の種を見つける

曲は作れるけど、歌詞が自分の言葉にならない。

AIに歌詞を書かせない。あなたの言葉を、AIが聴き出す。大切にしていることから、歌詞を作れます。

自分の言葉を探す

FEATURED RECORD

まずは、一曲。
その奥にある理由まで。

「見る人を、参加する人に」。開発者のPlanktonが、Webへの思いを込めた一曲です。作った曲から対話を重ね、その言葉の奥にある核を掘り下げました。

Planktonのアーティスト画像

FEATURED ARTIST

Plankton

見る人を、参加する人に。

代表曲 / ORIGINAL SONG

沈黙の道開け

この曲の核:沈黙に橋を架ける人

Webの約束を、誰もが発信する入口にしたい
曲を聴く・物語を読む

SONG → CORE

曲の裏話は、曲より聴かれる。

曲のURLから、AIとの対話を始められます。その言葉や音を選んだ理由を話して、一行の核と背景の物語を、曲と一緒に公開しよう。


聴くジャーナリング

何もないと思っていた日常に、
歌になるものがある。

プロのクリエイターじゃなくてもいい。
特別な人生じゃなくてもいい。

今日、なぜか引っかかった一言。
うまくいかなかったこと。好きになったもの。
まだ諦めたくない夢。

自分には何もないと思っていた日常にも、歌になるものがある。AIと話しながら、その断片を拾い、自分の核と一曲にしていく。

今の気持ちや、その言葉を選んだ理由も、曲の背景の物語として残せます。あとから聴き返したとき、その頃の自分にも出会えるように。

開発者の小さな原点

書くことを探していたら、
日常の見え方が変わっていた。

ブログを始めた頃、書くネタがなかった。本で知った方法を試して、一日の出来事をメモするようになった。続けるうちに、日常の感情や、まだ知らないことが気になり始めた。

作品にしようとすることで、見過ごしていたものに気づく。その経験も、CORECORDの出発点です。

音楽から始めて、生きることそのものが創作につながる未来へ。

今のCORECORDでは、対話から核を見つけ、歌詞や曲と物語を公開できます。その先も、一人ひとりの人生を表現の源にしていくことを目指しています。

LIFE → MUSIC

あなたを知るほど、音楽があなたに近づく。

今日の何気ない出来事が、いつかあなたの歌になる。

喜んだこと、悔しかったこと、何度も口にした願い。日々の言葉は、次の作品のヒントになる。CORECORDは、過去の言葉と今の気持ちをつなぎ、あなたにしか作れない表現を目指しています。

01 / 今日の出来事

「あの一言が、なぜか気になった」

02 / 見えてきた価値観

「本当は、誰も置いていきたくない」

03 / 次の作品へ

その人が大切にしているものから、今の一曲へ。

※ 表示した言葉は体験イメージです。 記録したすべての言葉が毎回使われるわけではありません。何を曲にするかは、今のあなたが選べます。

今日のことを話してみる

見る人を、参加する人に。

Webの約束を、誰もが発信する入口にしたい。
言いたいことが、まだ言葉になっていない。作品にする技術もない。
その手前で止まっている思いにも、形になる道を作りたい。

最初から、伝えたいことがまとまっていなくてもいい。
今日引っかかったことを話すうちに、大切にしているものが見えてくる。
CORECORDは、その一言から、核を見つけ、曲として届けるところまでをつなぎます。

黙っていた人の、最初の一言から。

ライブ配信で「何を話せばいいか分からない」という壁に触れたことが、開発者の原点の一つです。自分の中にある思いを、発信できる形へ。その入口を作っています。

開発者の物語を読む

言えないことは、曲にしてもいい。

最初の一言から、
一曲へ。

作った曲からでも、
まだまとまっていない思いからでも。

YOUR NEXT MOVE

次の一歩が、XPになる。

話す、見つける、曲にする。今の気分で、次の一歩を選ぼう。

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